オタク生活@京都

主にオススメPCゲーとラノベとアイマス中心。バリバリ個人的意見ですが参考にどうぞ。京都関連情報も上がります。

『魔法少女リリカルなのは Detonation』やっと感想書けましたw

一応、初日に見てたのに書く暇がなかった…。

は、さておき!

とりあえずなのはさんの色紙はゲット!

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私服やねぇ。バリアジャッケットとかの絵柄が好きなんでこれはどうしようかな。

全然特典気にしてなかったもんでw

 

見て思ったのはですね。

挿入歌が好きでまた曲かっちったというのと、

なのはさんが拳を解禁したとこですねw

あ、殴った!って思ったのはわたしだけでしょうか?

なのはさんは基本、拘束して撃つか、突っ切る、ゼロ距離射撃、集中砲火であんまし肉弾戦はしない正統派?の魔導士だったと思うんで最近の当然のように殴る蹴るの魔法使いって戦士じゃね?というのとは離れてたんとわたし記憶的に思ってたんでついにかーって思っちゃいましたw

 

戦闘シーンは映画で散らし過ぎたのかちょっと派手というか思い切ったのはなかったかなぁって感じです。熱さ、厚さ?は足りないかな。

 

StrikerSの鉄槌騎士ヴィータの結界だったかな破るシーンみたいな号泣するとこはなかったからなぁ…。そのあとだったかヴィヴィオに拘束して全開のゼロ距離射撃でさすがなのはさんだと思った記憶がw

 

なのはさんの心情を語るシーン良かったのは良かったんですが、

タメがあんましなかったんで薄っぺらくみえてしまったとこでもありますね。

一応シリーズは全部見てるのでグッと来ましたが、映画的なタメは唐突かなぁって。

 

長く続いてますし、初見はいないと割り切るならもっと思い切り設定部分は

置いてけぼりにしてもいかったんかなぁと。

ファンとしては楽しかったんで満足ですw

 

 

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